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ホンジュラスCOE/
ロス・エルマノス農園 ゲイシャ FW
名門エルマノス農園のペドロさんが、その職人的な手腕でテロワールを極限まで引き出したゲイシャのCOE受賞ロット!爽やかな柑橘の風味とシルキーな甘さが織りなす究極の一杯!
- フルーティー
- さわやか
- フローラル
- -ROAST LEVEL
-
- 10
- 9
- 8
- 7
- 6
- 5
- 4
- 深煎り
- 浅煎り
| 地区 | サンタバルバラ |
|---|---|
| 品種 | ゲイシャ |
| 標高 | 1,500m |
| 精製 | ウォッシュド |
※豆の量は生豆の状態での重量です。焙煎を選択される場合は、焙煎後1~2割ほど減量いたします。
ご注文いただいたコーヒー豆は
発送当日に焙煎しています。
- カッピングコメント
アプリコット/レモン/チェリー/フローラル/ティーライク
大宮氷川参道店スタッフコメント:
柑橘系のフレーバーで、心地よい酸味でした。アフターにナッツのような香ばしさを感じ、口当たりよくとても飲みやすかったです。
国立店スタッフコメント:
オレンジやレモンを絞ったような柑橘味のある味わいと締まりのある酸味、後味にチェリーのような甘さと時間が経つと黒糖やブラウンシュガーのような甘さがありました。
ルミネ荻窪店スタッフコメント:
ストーンフルーツのような凝縮感ある甘みとほどよい爽やかさ
どこかナッティな印象あり余韻が心地よい
<農園情報>
ホンジュラス・サンタバルバラ地域に位置する Los Hermanos農園は、標高 1,500 メートルの恵まれた環境のもと、Pedro Leiva氏によって丹念に運営されています。彼の長年にわたる農業技術者としての経験を活かし、家族の夢を形にしたこの農園は、品質へのこだわりと革新精神が息づく特別な場所です。近年では、Honeyプロセスや嫌気性発酵など、多彩な精製方法に挑戦し、味わいの幅を広げています。2025年のカップ・オブ・エクセレンスではゲイシャ種のロットが 87.56 ポイントという高得点を獲得し、国際的な評価を得ました。
<Cup of Excellence とは>
「カップ・オブ・エクセレンス」は、その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。国内予選を勝ち抜き、国際審判員により『最高のコーヒー』として評価されたわずかなコーヒーだけが『カップ・オブ・エクセレンス – Cup of Excellence』の称号を授与されます。 カップ・オブ・エクセレンスのコーヒーは雑味がなく、際立つ高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味や口に含んだ量感、心地よいアロマと活き活きとした甘さが引き立つフレーバーを兼ね備えています。
